猫の名はプーチン~The silly alley cat's blog~

プーチンさんは元地域のボス猫 ロシアからじゃないけど愛をこめて(笑) ~大好きなSeattleと本と猫と寺社参拝と...その時の気分で書いてます~

全国でも有数の遅さでやっとアベノマスクが届いたので家にあったいろんなマスクと大きさを比べてみた

 6月16日火曜日

我が家にも待ちに待ったアベノマスクがやってきました。

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ヾ(*´∀`*)ノヾ(*´∀`*)ノヾ(*´∀`*)ノ
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実は我が家は介護サービスを利用しているため、そちらから1枚マスクをいただいていたので、結構早く現物は手にしていたのですが、アベノマスクが小さいというので、介護サービスのものと一般配布用が違うのかとても気になっていたので、開けずに待っておりました。

 

まずは、介護サービスでもらったものと、私が友人のお子さん用に作ったマスクを並べると横の長さはほぼ一緒で、平置きすると縦の長さはアベノマスクに軍配が上がりました。

ただ、子供用の手造りマスクはプリーツなので装着すると横幅は少し狭くなり、あごをくるむことができるので縦の幅は長くなります。

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手づくりマスク大人用とも並べてみました。

ピンクのんが私がいつも使っているもので、白いのはその後大きさをさらに大きくしたものです。

後日、手づくりマスクについては触れようと思います。
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戸別配布のが届く前に、弟が小学生の頃(四半世紀前)の給食用マスクが母の引き出しから出てきたので、記念撮影ww 

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ということで、全部並べてみました。

アベノマスクは結局介護サービス利用者用に頂いたものと同じ大きさでしたが、噂によると導入前に安倍首相にガーゼマスクを試験的に装着していただいた時に小さかったので、少し大きくしたというのは本当なのでしょう。

ちなみに、右上が私の作っている布製マスク(顔をくるむタイプww市販の不織布マスクより大きいです。)

下が戸別配布のアベノマスク

右上が介護サービス利用者へのアベノマスク

中が父がもらって来た市販ガーゼマスクを洗濯したもの

下が四半世紀前の給食用マスクを洗ったもの

です!!
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乗っけてみました。
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 そして、今回届いたアベノマスクと介護サービス利用者用の先に頂いたのを比べてわかったのですが、メーカーによってガーゼの素材が違いました。

そして縫製技術に歴然とした差が(/・ω・)/

介護サービス利用者用は完全なるプロの技。

戸別配布のんは。。アルバイト??ww

まぁ、これだけのものを短期間にそろえるのは各社大変だったと思います。

サイズ感にしても、ガーゼマスクの需要はコロナ前は頭打ちだったと思うので、サイズの見直しなどもされず、ずっと定番で作っていたものと推測されます。

実際、もう一つ未開封のガーゼマスクがあるのですが、買ったときにたぶんちいさいんだろうなと思いながら手にしたので、父がいただいてきたのがあれと同じだと思います。

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アベノマスクについては、メディア誘導もあって。いらないとか無駄とかいろんなことを言う方がおられますが、この配布の背景を知るとそういうことも言えなくなると思いますが、そういった話はまた別の機械に。。。

 

この後、はとこ嫁とこのマスクを使ってオリジナルマスクを作りました。

簡単で、いい感じになったので、次回に続きます(*^-^*)

ご期待ください♡

 

 

★プーチンさん達の日常★

元に戻った中と外。。

Andyはもういない。。。

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